データ / チャート

グラフ作成:棒・折れ線・円・散布図

表計算ソフトのデータを貼り付けるかCSVファイルを開き、タイトル、軸ラベル、色を指定して棒・折れ線・円・散布図を作成できます。PNGまたはSVGでダウンロードできます。

グラフ作成:棒・折れ線・円・散布図: 表は区切り文字を自動判別して読み込みます。表計算ソフトのタブ、カンマ、セミコロンに対応し、ヘッダー行は系列名になります。数値には桁区切り、通貨記号、パーセント、負の数を表す括弧を使用できます。チェックボックスをオンにすると、小数点のカンマにも対応します。このページ自体がグラフをSVGとして描画するため、グラフライブラリもアップロードも不要です。軸は切りのよい数値に合わせて調整されます。 サーバーへのファイルアップロードは一切なく、100%ブラウザ内でローカル実行します。

実行回数
ブラウザ内で
コスト
無料 · 登録不要
提供状況
すぐに使えます
グラフ作成ローカル処理

完全にブラウザ内で実行します

05001,0001,5002,000JanFebMarAprMayJunSales, Jan: 1,200Sales, Feb: 1,500Sales, Mar: 1,100Sales, Apr: 1,800Sales, May: 2,100Sales, Jun: 1,950Costs, Jan: 800Costs, Feb: 900Costs, Mar: 950Costs, Apr: 1,000Costs, May: 1,150Costs, Jun: 1,200SalesCosts

正確なグラフを作る

このツールのように、棒グラフはゼロから始めてください。棒の長さを比較するグラフだからです。円グラフは1つの全体を数個のスライスに分ける程度にとどめ、横軸が時間のような順序のある量の場合にだけ折れ線グラフを使いましょう。

大きなCSVファイルを先に確認するにはCSVビューアーで開き、平均値や中央値を求めるには統計計算機を使ってください。

スプレッドシートからコピーする

見出し行を含むセルを選択してコピーし、データボックスに貼り付けます。スプレッドシートではセルがタブ区切りのテキストとしてコピーされるため、グラフ作成ツールでそのまま読み取れます。合計行は先に削除してください。削除しないと、別のカテゴリーとして描画されます。

使い方

  1. Excel、Google Sheets、Numbersから表を貼り付けるか、CSVファイルを開きます。1列目にラベル、2列目以降に数値を入れてください。
  2. 棒・折れ線・円・散布図から種類を選び、タイトル、軸ラベル、色を追加します。
  3. 文書やスライドにはPNG、印刷やウェブにはSVGとしてグラフをダウンロードします。

プライバシーと制限事項

データはブラウザ内にとどまり、アップロードされることはありません。

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よくある質問

データはどのように配置すればよいですか?

月や商品名などのカテゴリを1列目に入れ、各系列の数値を1系列につき1列ずつ入力します。系列名はヘッダー行に入れてください。散布図では、1列目にxの値を入れます。

どのグラフを使えばよいですか?

棒グラフはカテゴリごとの量を比較するのに適しています。折れ線グラフは時間による変化を示します。円グラフは1つの全体に占める各部分を示すもので、区分は5〜6個以内が適しています。散布図は2つの測定値の関係を示します。

PNGとSVGのどちらを選べばよいですか?

PNGは文書、スライド、メッセージなど、どこでも使えます。SVGはどのサイズでも鮮明なまま利用でき、デザインソフトで編集できるため、印刷物やウェブサイトに適しています。

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